魅力に溢れた風俗嬢

臭いフェチの俺を満足させた風俗嬢

自分自身の変態な性癖に気が付き始めたのは確か高校の頃だったと思う。妹の使用済みパンツを洗濯籠から取り出して何度もスーハーしながらオナニーしていた。たぶん、臭いフェチってやつだと思うんだけど、妹の臭いがすごく好きで何度臭いを嗅ぎながらオナニーをしても精液が体から溢れるような感じがしていた。大学生になって独り暮らしを始めると、いつもは新鮮な妹のパンツでオナニーしていたのができなくなってしまい、さすがに性欲処理に困ってしまった。数枚は妹のパンツを持ってきていたので何とかそれである程度はしてたんだけど、臭いは何度も嗅いでいるうちに抜けてしまうし、最終的にデリヘルを利用して風俗嬢に性欲処理をお願いするようになった。一応デリヘルの受付に自分の性癖を話して希望プレイができるか聞いてみたら、風俗嬢がOKしたら大丈夫と言われた。俺は家に来た風俗嬢に性癖を話してみた。するとすぐに理解してくれて、彼女のパンツの臭いを嗅ぎながらテコキやフェラで射精させてくれた。