魅力に溢れた風俗嬢

変態でも受け入れてくれる風俗嬢

臭いフェチの僕は好きな女の子の臭いを嗅いでめちゃめちゃ興奮するタイプの変態だ。うなじや耳の裏の臭いを嗅ぐくらいならそこまで変態ではないかもしれないけど、僕が臭いを嗅いで興奮する場所は腋とパンツ。特に、何日も穿いているような汚れ切ったパンツを目の前にすると自分自身を抑えられなくなってしまう。汚れたパンツを手に取って鼻に汚れをつけながら何度も深呼吸してスーハースーハーしてしまうんだ。自分自身でもすごく気持ちの悪い性癖だと思うんだけど、でも性欲処理をしたくなるとこの欲求がどうしても抑えきれなくなるんだ。とりあえず、性犯罪に走らないようにするために自分の性癖を十分理解してくれている風俗嬢がいるデリヘルで彼女の予約をするんだ。ちなみに、このデリヘルは僕がいつもお世話になっているお店で、お気に入りの風俗嬢がいつも僕の性欲処理をしてくれる。僕のために汚れたパンツを用意してくれるし、彼女の一生懸命さが僕に伝わってくるからすごく嬉しいんだよね。